【斎藤工メモとは?】ツイッターの情報量が凄い!

「斎藤工メモ」という非公式のサイトがあります。サイトだけでなくツイッターでも毎日のように呟かれており、その情報はとても細かく綴られています。しかし、非公式とは思えない程の情報量なのです!

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個人で運営しているファンの方だとは思いますが、「仕事並みの情報量」でかなり驚きですね!私もファンの一人ですが、その情報量には到底敵いません。

斎藤工メモとツイッターについて】

斎藤工が指輪をしている

ドラマ「医師たちの恋愛事情」の視聴率が8%代と少なめでしたが、人気自体は衰えていない模様です♪2014年に放送されたドラマ「昼顔」は13.9%という高い視聴率によって更なるブレイクを果たしました!

では、気になる斎藤工メモですが・・・

斎藤工メモとは?

「斎藤工メモ」という言葉を聞いて、「ん?斎藤工が書いたメモかな?」「何書いたんだろう」「斎藤工の経歴メモ?」などと思った方もいらっしゃるかもしれませんが、どれもハズレです。

斎藤工のテレビスケジュールや映画スケジュール、記事に載った出来事など全てを「メモしたサイト」のようです。ツイッターやフェイスブックでも情報発信してシェアをしているようですね。かなりの斎藤工ファンですね!

Google検索で「斎藤工メモ」と検索すれば一番最初に出てきますので是非お試しください。サイト自体もしっかり作っていて、その情報量は半端じゃありません。

「このサイトは斎藤工ファンが作るただのメモです」

と唱えているみたいですね。

彼に人生を掲げているのでしょうか。ネット上ではかなりの噂になっているようです。この「メモ」によって斎藤工が更なるファンを集められればいいですね♪

斎藤工メモ:ツイッター内容①

斎藤工メモ:ツイッター内容

細かく丁寧に、まるでスタッフさんのようですね。

斎藤工メモ:ツイッター内容②

斎藤工メモ:ツイッター内容

テレビなどの情報が流れた瞬間にツイッターのフォロワーにシェアするためらしいですね。しかもツイッターだけでなく、フェイスブックも呟いているのでその行動量は半端ありません。凄いです。

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斎藤工メモは本当に個人なのだろうか?

斎藤工を個人で応援するファンということですが、中には「実はスタッフとか誰かが個人のふりしてるんじゃないの?」や「サイトのクオリティや情報量からして一人じゃなさそう」などという声もあるようですね。

なぜなら、以前写真集の発売記念の時に2000人もの人が握手会に殺到したとのことで、斎藤工が「僕の仕込みです。インターネットで雇いました」みたいなことを言っていたことも原因のようです。

まぁどちらにしても、ファンが増えるのであれば私はどちらでもいいのですが、確かに一人で行っているサイトであったら「ファンの心得」の持ち主ですね。私も見習わなければなりません。

では、「斎藤工メモ」ではなく、斎藤工の「本当のメモ」をご紹介します。

斎藤工の本当のメモとは?

斎藤工が指輪をしている

斎藤工メモを上記で説明させていただきましたが、こちらでは、本当に斎藤工が「書いたメモ」についてご紹介いたします。そのメモは実際に本人が書いたもので、漢字の苦手な斎藤工は誤字脱字が酷いのです(笑)

漢字が苦手というのは聞いていましたが、ここまでとは思いませんでしたw

こちらです。

斎藤工メモ

【斎藤工が反日騒動!?】

画像を拡大するにはクリックしてください。

これを見れば一目瞭然ですが、なんか見たことのない日本語が並んでいるなぁというのが印象的です(笑)

間違いメモ①
本根×→本音◯

間違いメモ②
立削×→建前◯

間違いメモ③
己人的×→個人的◯

間違いメモ④
人門×→人間◯

間違いメモ⑤
定度×→程度◯

「握手」や「距離」も漢字が分からず平仮名で書いていますね^^可愛らしいです♪

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斎藤工の主演映画:「虎影」

斎藤工メモ:ツイッター内容

2015年6月20日より公開中の主演の映画「虎影」についての舞台挨拶があった模様です。彼は「普段の作品とは違って、主演と宣伝というスタンスで取り組んだ映画。配給が決まる前から監督と作品をどうやって伝えていくか練りました。今日からどう育つのかワクワクします。皆さんには行く末を見守っていただければ…

と語りました。

実は、この作品を手がける監督は西村監督です。実写映画版「進撃の巨人」特殊造型プロデューサーとして勤めています。長年西村監督と斎藤工が親交があるとのことで主演を迎えた模様です。初めての時代劇アクション映画、斎藤工が演じるのは最強の忍者、虎影というタイトルと同じ名前ですね。

家族を人質にされた虎影はやむをえずに戦うというストーリーとのこと。

斎藤工がいうには、「現場では西村さんの、センスと好奇心に掛けていた」と語ります。西村監督は「漫画原作が多い中、今回みたいな企画は通りにくい。アクション映画だが描きたかったのは家族の絆だった。今後も工と一緒に続けていきたい」と語りました。

呼び捨てをしているということで、やはり親交は深いようですね。

西村監督は自分自身の映画は海外の方が受けがいい、と笑っており、今後も斎藤工と現地の熱気を実感したいとのこと。「海外でも暴れてほしい」と斎藤工を世界に向けているようです。

まとめ

「斎藤工メモ」でも上記のような情報は回っているのでもしかしたらご存知かもしれません。しかし、あなたも斎藤工のファンなら情報量が多いツイッターやフェイスブックの「斎藤工メモ」のフォローをおすすめ致します♪

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