【前編&後編&ドラマ主題歌】進撃の巨人

この記事では、実写映画『進撃の巨人』の前編と後編、そしてドラマの主題歌についてご紹介しています♪実写映画『進撃の巨人』の前編は2015年8月1日公開で、後編が2015年9月19日公開です!あなたも進撃しましょう!ドラマ『進撃の巨人』は8月15日です♪

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また、ドラマ『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 反撃の狼煙』の主題歌も決定しましたね!ドラマでは石原さとみのハンジ役が主演として登場します♪楽しみですね。

進撃の巨人の前編&後編ドラマ主題歌

進撃の巨人の前編&後編ドラマ主題歌

ドラマ『進撃の巨人〜反撃の狼煙〜』

この画像は石原さとみが演じているハンジ役です!しかもドラマ版ですね♪ドラマ『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN〜反撃の狼煙〜』は8月15日からdTVにて配信されるとのことです。

内容としては、超大型巨人が壁をぶっ壊してから十日後を舞台としているよのこと。巨人の研究をしている隠されたハンジの秘密や、立体機動装置がが発明された神話が描かれている全部で3話の連続ドラマです♪

ちなみに実写映画「進撃の巨人」前編予告はいくつか公開されています。現状一番新しいのが実写『立体機動版 予告』です。水原希子のキスシーンも一瞬だけ写っているようですね。

前編予告『立体機動』

ドラマ『進撃の巨人ATTACK ON TITAN〜反撃の狼煙〜』主題歌

進撃の巨人の前編&後編ドラマ主題歌2

ハンジ役が似合う♪

石原さとみのハンジ役の格好が合い過ぎて、画像を見ただけでも面白いですよね(笑)そんな石原さとみが主演のドラマ「進撃の巨人ATTACK ON TITAN〜反撃の狼煙〜」の主題歌は、和楽器バンドが書き下ろした新曲「反撃の刃」です。

ドラマの世界観をもとに歌詞が考えられ、MAROON5プロデュースでも有名なマットウォレスを迎え、ロサンゼルスでミックスされた主題歌とのことです。この主題歌は9月2日に発売される和楽器バンドのニューアルバムに収録されます。

ニューアルバム名は『八奏絵巻』です。

進撃の巨人に和楽器?という声もあるようですが、まだどんな主題歌かは発表されていません。主題歌の公開が楽しみですね♪映画の前編後編やドラマの公開順番は、「前編(8月1日)」→「ドラマ(8月15日)」→「後編(9月19日)」となっています。

ドラマだけ登場するオリジナルキャラクターが結構います。石原さとみ(ハンジ役)と桜庭ななみ(サシャ役)は前編後編でも出てくるみたいですが、平岡祐太(イズル役)はドラマ版だけですね!

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ドラマ担当主題歌:和楽器バンド

和楽器バンド:進撃の巨人ドラマ主題歌2

和楽器バンドの鈴華ゆう子と町屋がコメントをしています。二人ともオファーをもらった時は衝撃だったようですね。

鈴華ゆう子のコメント

今回私達和楽器バンドに主題歌のお話を頂き、最初に聞いた時はひっくり返るかと思いました(笑)。

というのも、進撃の巨人はマンガとして1巻目が出版される前から話題になっていたので、待ちに待って発売日に買ったことを今でもよく覚えていますし、当時から全て買って読んでいました。

メンバーも皆、元々ファンであり、今回のお話をいただいた時は大変光栄でした。
この作品が実写化されるという事自体も驚きでしたが、そこに和楽器バンドのサウンドでどのように世界観を作り出す事ができるか、改めて作品についてメンバーと熱く語ったものです。

作品に対する8人の愛を込めて表現しました。新しい和楽器バンド像も実感して頂けると思います!

町屋のコメント

この度は主題歌、「反撃の刃」の作詞作曲を担当させていただきまして誠に光栄に思っております。僕自身も進撃の巨人シリーズのファンの一人ですので和楽器バンドとしてどのようなサウンドで皆様の元に届けるべきか多少の試行錯誤もしましたが、作品の世界観が身体に染み付いているので、自然と作曲することが出来ました。

実は「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 反撃の狼煙」という作品タイトルを知ったのは楽曲タイトルを「反撃の刃」と名付けた後でした。偶然か、必然か「反撃」というワードがクロスオーバーしたのも感慨深いです。

和楽器と軽音楽にクラシカルなアレンジやサウンドを取り入れた新たな発想が生まれたのではないかと思っています。末永く多くの方々に愛される楽曲となりますように。

「和楽器バンド」和洋を合わせた音楽で現在ハマる人がかなり続出しているとのことですね!「和風と洋風を合わせた音楽ってどういうこと?」という人もいらっしゃるかもしれませんが、一度本当に聴いてみることをお勧めします♪

実写映画『進撃の巨人〜前編後編〜』主題歌

進撃の巨人 世界の終わり SEKAI NO OWARI

実写映画『進撃の巨人』前編の公開は8月1日です。主題歌は日本でも大人気のバンドとして有名なセカオワ、SEKAI NO OWARIが担当します。しかも!前編後編の両方とも担当します!

山内プロデューサーによれば、実写映画『進撃の巨人』の主題歌はセカオワ(SEKAI NO OWARI)しか考えられないと思っていたそうです。

『生きる』ということの絶望と希望を歌い続けるSEKAI NO OWARIしか、本作の主題歌はない

と打診していたとのこと。確かに進撃の巨人の世界観などを考えると、「世界の終わり」というタイトル自体が合っていますよね。主題歌の発売はニューシングルの『ANTI-HERO』の中に含まれ、7月29日に発売されます。

全3曲が収録されているとのことです。

世界でも有名な漫画原作『進撃の巨人』の映画は、海外からのオファーも殺到しているとのことで、セカオワ(SEKAI NO OWARI)の主題歌の歌詞は英語で録音されているとのことです!もちろん、前編も後編も英語での書き下ろしです。

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主題歌:前編の作詞

映画『進撃の巨人』前編(8月1日)の主題歌の作詞はFukaseが担当しています。前編の主題歌名は「ANTI-HERO(アンタイヒーロー)」。作曲はNakajinが担当しています。なんと、レコーディングはアメリカで行われたとのこと。Fusukeは、

楽曲のテーマは“悪役のラブソング”です。大切な人を守るときに、ためらいたくない、世間の目なんか気にしたくない、という気持ちから書き始めました

と歌詞についてコメントしています。

主題歌:後編の作詞

後編(9月19日)の主題歌の作詞はSaoriが担当しているとのことですね!主題歌名は「SOS」です。セカオワ(SEKAI NO OWARI)のメンバー4人は、早くも映像を観てすぐに制作にとりかかったとのこと。

作曲はFusukeが担当しています。イギリス・ロンドンでレコーディングを行ったそうです。Saoriは、

戦いがテーマであるこの映画を観て、『誰かを守ることは自分を守ることと同じなんだ』という歌詞を書きました。映画の最後にこの曲を楽しんでいただけたらうれしいです

とコメントしています。世界を飛び回って曲を作っているのがセカオワ(SEKAI NO OWARI)の真剣さが素晴らしいですね。ドラマ主題歌と映画の前編後編主題歌とは雰囲気がガラッと変わりそうな雰囲気ですが、やはり「外伝」ということをイメージしているんですかね。

前編後編の主題歌について

山内プロデューサーは、

前編・後編ともに『進撃』らしい“企み”のあるすばらしい楽曲を作っていただきました。既存の映像という壁を破壊する映画と、既存の音楽という壁を破壊するセカオワの楽曲のコラボレーション、ぜひご期待ください

と言っています。かなり自信のようですね!楽しみですね♪

映画の主演、エレンを担当する三浦春馬

SEKAI NO OWARIさんのこれまでとはまた違った世界観を持った楽曲で、『進撃の巨人』の内なるテーマが歌詞とリズム、メロディーで絶妙に表現されています」「聴けば聴くほど、不思議な魅力に取り憑かれるような中毒性のある素敵な楽曲だと感じました

今までのSEKAI NO OWARIとは全く違うようなサウンドが鳴り響くとのことです!ポップなイメージが強いアーティストですが、世界に向けられた作品が誕生したようですね!進撃の巨人のドラマ主題歌も映画主題歌も豪華な出来上がりのようです♪

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